2013年10月 4日 (金)

お別れを前にして

保育園にて。

新しいお仕事が決まったので、サヨナラになることを、休憩に入った先生に、一人、また一人伝えていきました。

皆さん、一様に驚かれて、

「え~~~。ぺこさんいないと寂しい、、、weep

と言われ。

はい。私も寂しいです。

何もない、ガランとした空間から、今の園を作ってきたのに。

ハイハイしていた子が歩けるようになって、ミルクを飲んでいた子が普通のご飯を食べられるようになって、バラバラに遊んでいた子が友達を意識して遊べるようになってきたというのに。

そしてね、一番困っちゃうのが、子どもたちに挨拶できないことです。

さよなら言ってもわからない小さな子。さよなら言われたら見捨てられたように思えちゃうお別れのわかる子。

どっちにしても、お別れは言わない方がよさそうです。

いつものように「バイバイ」して、「またね♪」と言って別れる。

うん。そうだ、そうしよう。

それにしても、だ。

なんで保育士さんじゃダメなんだ。いくら待遇に限界があるって言ったって。

下手につぶしがきくから、こういうことになる。

どの先生も、みんな、ずっと保育士としてキャリア積んできてるのに。

なんで私だけ、ひょいひょい仕事変わるんだ。

保育士しかできなかったら、別の形で続ける方法を選んだのかもしれないのに。

まあ、なんでもいい。お役人さんに再度訴えたい。

保育士の処遇を、なんとかしてください。

同じように働くのでも、オフィスワークだったら1.5倍のお給料が簡単にもらえるだなんて、絶対におかしい。

みんな腰を痛めたり、風邪ひいたりしながらだって朝番だの夕番だのこなしているのに。

おまけに保育園は、幼稚園と違って、法律でお正月の三日以外のお休みがとれない。

おいおい。銀行だって、窓口は3時だぜ。朝早くから夜遅くまでなんてやってないよ。

お願いだから、保育所の先生達が、小さい子どもを抱えても仕事を続けられる環境を整えてあげてください。

また抱っこしてくれる人が替って、泣きやまない子が増えないように、、、。

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2013年9月30日 (月)

アニマルくつ下

同僚の保育士さんの、足元を見て気付いたこと。

みーんな、揃ってアニマル柄とか、アニメ柄とか、いわゆるキャラクターもののくつ下を履いていらっしゃる。

そうでないのは、私と、園長のみ。

園長と同い年の先生まで、アニマルだ。

どうしてなんだろう???

学校の先生で、そんなの履く人、いないよ。

やっぱ、それが保育士さんなのかなぁ。

ああいう、「かわいいの」が好きなのかなぁ。

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2013年9月24日 (火)

みんなあくびをひとつして

お昼寝の時間。

眠くな~れ、眠くな~れ、と、子どもの背中や胸をトントンしたり、アタマを撫でたりしていますと、どの子も同じように、

「あ~ぁ」

と、大きなあくびをして、そのうち目がうつろになって眠ってしまいます。

寝かせる方としては、このあくびが出てくれたら、しめたもの。

「よしよし。眠るぞ~。寝ちゃうぞ~」

と思っていると、ちゃんと寝てくれます。

どうして、あのあくびは、決まって1回なのでしょう。

2回3回やっても、なかなか眠らない子がいても良さそうですが、子どもが園生活に慣れてしまったからでしょうかね。もう、どの子も、1回あくびをすれば、程なくご入眠でございます。

そして、

「よーし。眠った、眠った。一丁あがり♪」

と、時計を見て、眠った時刻を記録して、次のお仕事へと向かいます。

今日は、1歳と0歳、それぞれ一人ずつの眠り損ねたちゃんを寝かせました。

担任の先生は、ほかに書きものがあって手が空いていなかったので、暇な私が

「寝ない子は、誰ちゃんですか~」

なんて言いながら、一人やっつけ、二人やっつけ。

で、最後。ちょっと切なくなるんだなぁ。

こんなに無防備になって眠ってくれるようになったのに、私、ここからいなくなって良いのかしら、と。

ま、でも、それを気にしていたら、何も進まない。

そもそも、次のお仕事だって、確実に決まってる訳じゃない。

とりあえず、今日も、寝ない子を寝かす。

おむつが汚れれば、替える。

そうやって過ごしていくしか、ないんだな。

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2013年9月12日 (木)

処遇という問題

今日も、子どもがお昼寝に入って、片付けをしながら考えました。

別に、私、今の職場が嫌な訳じゃない。皆さん、よくしてくれる。

子どもたちだって私のことを覚えてくれたし、私も子どものことを覚えたから、ゆーらんゆーらん抱っこして、寝かしつけることができる。

仕事の要領だって覚えたから、もしも、私が辞めて、また新しい方がいらしたら、また、先生方は、ここでの作業手順を覚えてもらわなくちゃいけなくて、面倒なんだろうなぁ、、、と。

でも、その面倒なことを言い出すことになったきっかけは、結局のところ、処遇の悪さだ。

どうして保育士さんの処遇というのは、こうも悪いのだろうか。

少し前、待機児童の解消に不可欠なのは、保育士の確保。そして、そのための処遇の改善だとマスコミ報道があった矢先、園にも役所から通達が来ていた。

何年勤めても、あまり昇給が期待できないのは、役所から園に支払われる人件費が抑えられているから。

そこが抑え続けている限り、保育士は、良くない処遇に甘んじなければならない。

多くの園では、正規の職員だと、朝は7時前、夜は8時過ぎまでのシフトがあるというのに。

子どもの午睡中は、5分おきに呼吸しているかを確認して、赤ちゃんが乳幼児突然死症候群などで命を落とすことがないよう見守っているというのに。

前かがみの作業、おんぶや抱っこ、子どもに合わせた低い位置での作業が多いから、腰を痛めやすいというのに。

先日は、とある研修に参加した会場で驚いた。

その研修の、もう一歩上級の研修の定員を増やしたから、この機会に是非申し込んでください、という案内があって、早速園に相談したよその保育士さん。

「論外だ、って言われちゃいました」

って。

運動会など、園の行事が立て込んでいるときに、のんきに研修なんか受けている場合か、ということなのだそう。

保育士さんに、幼稚園の先生のような「夏休み」は、ない。

年末年始以外は、勤務をやりくりしなければ、休暇も研修も、ままならない。

遊んで、学んで、お金も稼ぎたい私は、今、ぐらんぐらん揺れている。

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2013年9月 6日 (金)

安住したい

あ、住まいではなく、お仕事のハナシです。

今の保育士パートのお仕事は、経営母体が大きいし、ちゃんと雇用契約を書面で交わしているので、パートなりにそこそこ安定はしているのですが、正直なところ、半年を過ごしてパートで居続けることにちょっと疑問がありまして・・・。

もちろん、良い職場なんです。時間通り、きっちり上がらせてもらえるし、明るい雰囲気で、若い人も、年配の人も、お互いを尊重しあっている良い職場なのですが、こと、「パートの保育士さん」という立場が、あまりにも能天気で。

かといって、同じ職場で正規の職員になろうとすると、朝は6時台から、夜は20時過ぎまでのシフト勤務。とても病気や育児との両立はできません。

で、どうなるかわからないのですが、ちょっとずつ新たな「安住先」を求めての活動を始めました。

いい歳をして、また「次」があるのですか、と、自分でも呆れますが、だって「パートの保育士さん」ではおさまりきれないんだから、しょうがない。

そして~、あたしは~、今日も、また~、履歴書を~書く~♪(中島みゆき風)

経歴あり過ぎて~、最後の1文字間違えて、全部やり直し~。ああ、心が、、、折れるぅ~♪(涙)

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2013年8月30日 (金)

久し振りに熱!

一昨日あたりから、のどがヘンだなぁ、、、と思ってたんですけどね。

昨夜は、ちょっと微熱でバヤいかな、、、と、思っていたら・・・。

昨夜、いつもよりずっと早く寝て、今朝、いつもよりずっと早く起きたら、熱が38.4度もありました。

「い、いかん、、、」

保育園では、春の開園から先生方がバタバタ具合悪くなっていて、

「平気なのは、お気楽パートの私だけ~」

「ばかは風邪ひかないって言うけど、私、熱も出ないわ~」

と、ばか言ってたら、今頃になって熱出してしまいました。shock

もう、今日は、お仕事、お休みです。

子どもたちにうつしたらかわいそうですし、いくら熱に強い私でも、この熱じゃ身体を動かせません。

今朝は、6時前に子どものお弁当を作り終え、夏休みの間持ち帰っていた朝顔の鉢を子どもが持って行けるように紐をかけ。

今日のうちにどうしても投函しておかないといけない郵便物投函しに行って、6時半には、やるべきことを済ませて子どもの登校時刻を待ちました。

うん。もう、おとなしくしていよう。

さっき、予約してた美容院にも電話を入れて、、、。

夕方まで、寝てようっと。sleepy

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2013年7月23日 (火)

泣いていた赤ちゃんが

少し前、0歳児のクラスに入って来た子が、毎日というか、一日中ギャン泣きで、保育室は大騒ぎでした。

保育室が嫌いなのか、部屋にいるとあまりに泣くので、園長や、フリーの先生が事務所やほかの場所で、ほぼ1日中おんぶで過ごしていたこともありました。

お迎えに来るお母さんは、

「こんな調子で大丈夫でしょうか」

と心配そうに仰るので、

「大丈夫ですよ。今では平気な顔をているみんなも、4月には大泣きしていたのですから」

ぺこ先生、こういうハッタリは得意なんです。

そして、週末、私がお休みだった1日と挟んで週明けに出勤すると、なんと!先生に抱っこされて泣いていないその子がおりました。

「あら!ご機嫌なのね~happy01

抱っこしていた先生が、その週末に「仲好しになった」と教えてくれました。

私が抱っこして、名前を呼ぶと、これまで見たことがない笑顔を見せてくれて

「素敵な笑顔だね~heart04

と先生方と喜びました。

そして、泣かないだけでなく、ミルクを半量飲むのが精一杯だった食事も、離乳食を少し食べ、その後のお昼寝では、私がおんぶしている間に寝てくれたので、そーっと、そーっと床の上に敷いてあるお布団の上に下ろしましたら、そのままぐっすりと眠ってくれました。

「おかあさん、お迎えに来て今日の様子を聞いたら、喜ぶでしょうね~」

そして、

「こうして環境にどんどん適応していく子どもの力って、すごいですね、、、」

と。改めて子どもの生きる力に感心するのでありました。

あんなに泣いてばっかりだった子が、ある日を境に全然泣かなくなる。安心して食べて、眠るようになる。

その一見当たり前の姿を可能にしているのが、私の勤める保育園の家庭的で手厚い保育なのかなぁ~、と思いました。

ちなみに。保育士と子どもの割合は、自治体によっても異なるそうですが、私の勤める園では、0歳児だと3人に担任1人+私のようなパートさんや、フリーの先生が入って、しかも欠席する子もいますので、2対1ぐらいで看ていることが多いです。

いやぁ、子どもの力は、本当にすごい。

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2013年7月19日 (金)

小さいながらも楽しい保育園

ついこの前。3月の終わりに開園準備が始まった当初には、建物そのものの引き渡しが済んだばかりで、家具の殆ども入っていないガランとした空間だったのに、4月1日に子どもが来るようになり、試行錯誤で園での活動が作り上げられ、開園3ヶ月を過ぎた今では、我ながら「小さいながらも楽しい保育園」と思える職場になってきました。

当初、みんなビービー泣いていて、おんぶに抱っこにと大変だった0歳1歳のクラスも、今では子どもたちが笑って毎日を過ごしています。

一番上の5歳児クラスでは、食育の一環として毎日自分たちが給食で食べるお米を研いで炊飯器で炊き、お味噌汁もテーブルまでお鍋で運んでもらって、自分たちでよそったり注いだりして食べています。

殺風景だった高架下の園庭には、夏らしくプールが登場し、日の当たるところには、プランターが並んでキュウリやミニトマトなどの栽培をしています。

園庭が全面砂浜のような砂地なので、どこでも砂遊びができますし、転んでも平気なので、5歳の子は全員が竹馬に乗れるようになったそうです。

部屋のあちこちに、人の気配や、活動の気配があって、「暮らし」が見えるようになってきました。

このまま、小さいけれど楽しくて、あたたかな園であったらいいなぁ、と思っています。

駅に近く、保育時間も長いので、夜遅くまで預けている親御さんも多くいます。

仕事で疲れたり、イライラすることもある中、ようやく迎えに来られた保育園で、我が子の顔を見てホッとする、そんな園でありたいと、園長から聴いたことがあります。

朝、私が出勤する頃には、お昼の給食のための出汁の香りがプ~ンとして、トントンと野菜を刻む音も聞こえてきます。

「あ、いいなぁ~」

預けてくれる親御さんたちにも、そんなイメージを持てているかしら。

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2013年7月14日 (日)

傷の手当てひとつ

保育園で看護師さんが欲しい理由の一つに、ケガや病気にきちんとした対応ができているのか、保育士さんは「専門家」ではないので自信がない、というのがあります。

子どもが転んで、ひざや腕にケガをしました。

最近の処置としては、よく水洗いしておけば、それだけでOKです。

消毒するクスリも、何も要りません。

だったかな???

の「だったかな???」になっちゃうんですよね。どうしても。

そして、それを親御さんに伝えるときに、これまた説得力がない。

でも、もしも看護師さんがいれば、

「看護師が水洗いをして処置しましたので、大丈夫と思いますので」

で済む。

その安心感が欲しいらしいのです。

これが、感染症への対応しかり。日常の清掃や消毒の方法しかり。

現場では「果たして、これでいいのかな???」がいっぱい。

「これでいいのかな???」は、保育士さんにも、親御さんにもあるから、看護師さんに

「大丈夫」

と言ってもらいたい。

病気やけがの処置だって、温めるのが良いのか、冷やすのが良いのか。ぼんやりとした感覚でしかわからないことがいっぱい。

「こんなとき、医療の知識がある人がいてくれたらな、、、」

って。今は、アレルギーの子も、持病のある子も受け入れているから、尚のこと、不安なことが多いのです。

そうそう。先日。粉薬を昼食後に飲むことになった子がいました。

保育園では、飲み薬は複数の保育士が薬と子どもを確認して投与することになっているのですが、その子が持っているのは顆粒のものでした。

「あ、ぺこ先生、ちょど良かった。これ、今〇〇ちゃんに飲ませるところなんだけど、二人でやらないといけないから、、、」

ということで、私が飲ませることになったのですが、

「おうちでは、本人嫌がらずに飲んでるって言うんだけど、、、」

と不安そうに言われたので

「顆粒のドライシロップですよね。うちの子、よく飲ませましたよ。このままで大丈夫なんですhappy01

と言って、上を向かせて、

「あ~ん、ってお口開いて、、、」

で、粉を口の中に。

甘いので、子どもは全然嫌がらず、

「そしたら、このお水、飲んでね」

と、お水を飲ませて、おしまい。

「へー。今は、こんなのがあるのですか、、、。私、初めて見ました」

と、先生に言われて、こちらがびっくりしました。

子どもの薬は、昔から、色のついた液体か、苦くて仕方のない粉薬が一般的で、私が子どもの頃なんか子どもが粉薬を嫌がるものだから、オブラートに包んだり、お砂糖を混ぜたりして与えたものでした。

でも、今は、甘い顆粒で飲みやすくなってるんです。

、、、なんていう最新情報も、ね、保育士さんにはわからないから、、、。

だからって、私が看護師の勉強までする必要はないのだろうけれど。

でも、もしも、そんなことから、順々に、保育所に勤める看護師さんのノウハウというか、働き方を確立できたら、いいなぁ~と思うんですけどね。

だって、もう、私、おばさんだから、元気に走り回る子追いかける体力、ないんだもん。

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2013年7月10日 (水)

説明会行っちゃダメですよ

今日は、うつうつのお医者さんの日でありました。

「まま、おかけになって。で、どうですか?」

てな感じで、近況を聞かれるのがいつものことなのですが、、、。

最近は、これといって困っていることもないし、「適当に過ごしています」みたいなことを話しつつ、先生が

「また、何かきっちりやらないといけないとか、思っちゃってることないでしょうね?」

と言うから、そういえば、、、と、話してみたんです。

保育所で働くようになって、うちの園では、たまたま応募がなくて看護師さんが不在なのだけれど、園長先生に訊いてみると、看護師さんがパートで入ってくれると、現場はとても助かる、とのこと。

(正規の職員になってしまうと0歳児の担任になることが多く、そうなると、一緒に担任する相手の保育士の先生に、保育士としての仕事が重くのしかかって負担になってしまうし、ほかのクラスの子がけがや病気で看護師さんが対応するとなると、その穴埋めをまた誰かがしなくてはならない)

まして、私みたいな子育ての経験が少しはあって、保育士で保育の現場を知っていて、それで看護の知識がある人がいたら、現場は、ものすごく重宝する、と。

だもので、ちらと看護師養成所のことを調べたら、3年で受験資格が取れて、養成所の合格率は、ものすごく高いから、そんな道もどうかな、なんて思ってましてね、と。

そしたら、お医者さん、

「看護師さんは、大変だよ。実習が」

ときました。

へ?実習が???

お勉強は兎も角、実習が、次から次へあって、まして養成所だと四大の子が4年かけて勉強するものを3年でやるので、尚の事忙しい。

「実習の間は、毎日レポート書かないといけないし、それを指導してくれる先生に見せて、、、っていうのを繰り返すから」

だって。

「はあ、そうですか。実習が、きついのですか、、、」

「それで、年配の人なんかは、辞めちゃったりするんだ」

ですって。だから、

「私は、やめておいた方がいいと思いますよ」

と、なんだか個人的な意見のように仰るので、

「先生、ダメなら絶対ダメって言ってもらわないと!!」

と言いましたら、

「だって、ぺこさん、ダメって言ってもやっちゃうでしょ?」

ときましたです。

「いえいえ。絶対にダメと言われればしませんよ」

と言いましたらですね、最後の最後、診察室を出るときに、先生、ぽつりと

「説明会には、行っちゃダメですよ。やりたくなっちゃうから」

と仰って。

私、まさにその通りだと、大笑いしてしまいました。bleah

でも、いつか、それは夢物語でしかないかもしれないけれど、保育士と看護師両方の資格を持って、保育の現場で、子育てする親御さんたちと、子どもたち、そして、現場で働く保育士さんたちを支える仕事ができたらな、と、思うのでした。

最先端の医療現場で、てきぱきと働くナースも素敵だけれど、保育や福祉の極々日常の現場で、安全や衛生の知識を活用するおばちゃん看護師さんもね、いたっていいじゃないか、ってね。

それにしても、タイトルにした通り、先生の「説明会に行っちゃ・・・」には笑ってしまった。

だって、実際、その説明会の申込みをしようかどうしようかと、思っていたところだったし、いざとなったら過去問取り寄せて、受験勉強も辞さないわけのわからない覚悟があったのです。

どうして、こう、次から次へと、やりたいこと見つけるかなぁ。私ってヤツは。

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