« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »

2009年11月29日 (日)

手はどこから

子どもが寝るときに背中をトントンして欲しいと言うので、トントンしましたら、、、

「そのトントンの手は、どこにあるの?」

と驚いて、不思議がりました。

「手?!」

「おかあさんの手、どこからトントンしてるの?」

訊かれた私も、わけがわからずキョトンとしましたが、後になってその質問の意味がわかりました。

子どもをトントンした私の手は、一緒に布団に入っている私の手ですので、子どもが寝ている布団の中。パジャマを着ている子どもと布団の間にありました。

これは想像でしかないのですが、施設では子どもはひとり用のこども布団で寝ていましたから、いつもトントンしてもらう手は、お布団の上から、だったのではないかしら。

「そっか。ずーっと、トントンしてもらう手は、お布団の上からだったのね、、、」

それからしばらくの間、私は

「そっかー。同じお布団で寝ていないんだものね、、、」

「そうよね。子どもベッドの脇からだと、掛け布団の中に手は入れられないもの、、、」

「そっかー。そうよね、、、」

と遠くを見るのでした。

ちゃんと寝かしつけてもらって、それはそれで楽しく過ごしていたのですけどね。

「トントンの手は、いつもお布団の上からだったんだ、、、」

同じ布団の添い寝に慣れていないせいか、以前はよく暑がって、くっついて寝てもすぐに離れたがったりもしました。

今は、寒くなってきたせいか、犬のようにずっとくっついて眠っているのですが・・・。

| | コメント (0)

2009年11月27日 (金)

児相のお医者さん

睡眠不足で黄色信号な私。

どこかでお薬をもらって、強制的に寝るのが一番と思うのだけれど、

一緒に布団に入った子どもより先に寝入ってしまうことへの不安、診察の間子どもをどうするか、など、いろいろありまして、、、

児相のお医者さんに相談してみることにしました。

すると、この調子で放っておくとうつになっちゃうので、通いやすく信頼できるクリニックを紹介していただけることになりまして。

ついでに、

「子どもには、『おかあさんは、よく眠らないことには元気にならないんだ』ときちんと説明すれば、先に寝てしまっても不安がらないし、傷つきません」

と話してくださり、気がかりだったこともなくなりました。

育児に疲れたお母さん、児童相談所は、こんなことにも使えます。

「本当は、ここに診療所が作れれば、その場で薬が出せて便利なんですけどね」

お医者さんが仰るとおり、そうなんですよ。

育児に疲れて、どうにかなっちゃいそうな人には、愚痴を聞いてくれるおばさんより、しっかり眠れる薬と、その薬を飲む間の子どもへの接し方を教えてくれるお医者さんが必要だし、それさえあればかなりのことが解決できるのになぁ、、、と思いました。

おそらく、虐待に走っちゃうお母さんだって、眠れなくて困っている人、多いと思うんだけどなぁ~。

交流期間中も、子どもが家に来てからも、体調崩して熱を出したり風邪をひくこともなかった私ですが、私の場合、不調はいつもそっちじゃなくてこっち(眠れない)に出ます。

やっぱ、人間、性格も体質も、そう簡単には変わりません。

| | コメント (4)

2009年11月26日 (木)

ひっくりかえす

いえね、注意散漫で不注意なだけです。

台所で、オーブンから取り出したばかりのバナナケーキを床に落としました。

「あ、落ちる、、、」

その瞬間、焼きたてバナナケーキがバウンドして、バラバラになりました。

子どもと、バナナスタンドに吊るしたバナナが黒く甘くなるのを待って作ったケーキ。

お昼寝の間にオーブンで焼いておくからね、と、二人で楽しみにしてたのに。

仕方なく、寝起きの子どもに謝りました。

「うっかり手をすべらせて、落としちゃったの。ごめんなさいね」

絶句した子どもは、少し考えてから、

「いいよ♪」

と言ってくれました。

子どもが来て間もない頃の不注意は、調理中の火傷や切り傷でしたが、このところは落下事故。

深夜の台所で、研いだばかりのお米の入った炊飯器の内釜を、床にひっくり返したこともありました。

ぺこおかあさん、ちょっと疲れすぎかもしれません。

寝つきが悪くて、睡眠不足なのが一番いけないのですが。

しゃべるのが苦痛なのと、音に過敏なので、こりゃ久し振りに黄色信号かな。

| | コメント (0)

2009年11月25日 (水)

コーヒーと新聞

昨夜は、夫の帰宅が早くて、子どもが寝る前の絵本を夫が読んでくれました。

私は、、、

台所にこもって、新聞読み。

すまん、すまん。

でも、おかあさん、ゆっくり新聞を読むことすら、ずーっとできなかったんです。

1冊、2冊、、、

夫の絵本読みが進むのを聞きながら、私は新聞読み。

夫よ、ありがとう。

この頃思うのです。

育児の何が大変て、自分の時間が全部なくなることだ、って。

特別おしゃれをしたいわけでも、ごちそうを食べたいわけでも、ダイヤの指輪が欲しいわけでもないのです。

仕事だって、そんなバリバリしないと気が済まないわけじゃない。

ひとりコーヒー飲んで新聞が読める、その程度で構わないから。

自分の時間が欲しかった。

自分の時間がまったくなくなるのが辛かった。

そして、夕刊、朝刊と新聞を読み終えて、

「ま、いいか。明日もがんばろう」

と思ってる私。

何かに似ているなぁ、と思ったら、職場で大福を食べたときの感覚でした。

仕事に追われてイライラして、もうこんな仕事やっていられるか!と思っていても、

「ま、これでも食べて、、、」

と大福の一つでもいただいちゃうと、私、

「つまらないことで腹を立ててごめんなさい。また仕事をがんばります」

と思えたんですよね。

「ちょっと一息」の休憩時間がない辛さ。

毎日があんまりしんどいものだから、ふと

「あのまま仕事を続けて、子どもとの関わりは三日里親(フレンドホーム)にしておけば良かったのかなぁ」

と思ったとき、

「いや、いや。たまの休日に、それまでの自分の暮らしは何も変えず余力の範囲で子どもを迎えようというのと、余裕なんか何もなしに子どもをまるごと引き取るのは全然違う」

そして、私たち夫婦がしたかったのは、後者の苦労だと改めて思うのでした。

| | コメント (0)

2009年11月23日 (月)

泣かれる

仕事に行く朝、子どもが

「お仕事、いっちゃだめ」

と言って、初めて泣きました。

今まで、行くなと言うことはあっても、泣くことはありませんでした。

「おかあさんは、お仕事。自分とお父さんは、ふねで釣り♪」

と、これまではいつも平気な顔をしていたのに。

この子は、本当は行って欲しくないのを、ようやく泣いて表せるようになったのでしょう。

おかげで私は、ますます仕事を増やす気がなくなり。

夫の都合がつかない日によそへ預ける気が失せ。

勤務日数を厳選した中で、いかにスキルアップするか。

私と、勤務先と、夫とで、アタマをひねってのやりくりが続いています。

| | コメント (4)

2009年11月20日 (金)

衝動買い

子どもが、おままごとのさかなが欲しいというので、探してたんですよねぇ。

地域の子育て拠点など、遊びに行く先で見かける、さんまや鯛のおもちゃを。

そしたら、ままごとセットと並んで、さかな釣りのおもちゃみつけちゃって・・・。

「おさかな、たくさん欲しいと言っていたし、、、」

「本物の魚釣り、大好きだし、、、」

「磁石を使ったおもちゃは殆どほとんど持ってないから、あっても良いんだよなぁ、、、」

てなことで、子どもに写真を見せてみましたら、欲しいほしいと言うではありませんか。

「これ買ったら、おままごとのさかなは買えないよ」

おかあさん、ケチですねぇ。coldsweats01

一応、子どもには断りまして、購入ボタンを押しました。

そして、翌日。クロネコのおじさんがピンポンと来たので、子どもにハンコ渡して荷物を受け取らせ、開けてみると、

子ども、大喜びで遊んでおります。

おかあさんくまさんと、自分のくまさん。ふたりで魚つりをしたり、ボートから落ちたり、いろいろやって遊んでいます。

おさかな10匹もいるので、たくさん欲しかった思いも満たされ、実に嬉しそう。

「いかん。お誕生日でもクリスマスでもないのに、おもちゃ買っちゃった、、、」

でもまあ、滅多におもちゃ買わないおかあさんの気まぐれ、ってことで。

091120エド・インターの「フィッシングボート」 

おさかなが磁石でくっつきます。

| | コメント (0)

2009年11月19日 (木)

愛着障害

施設で育った子どもは、程度の差こそあれ殆どの子が愛着障害を持っていると言われます。

程度の差こそあれ、というのがみそでして、、、。

この頃の施設は、愛着関係の構築がしやすいように、さまざまな配慮や工夫をしているから、と、私、あまり深く考えていなかったのですけどね。

やっぱり、子どもに、なるほどな、と思うことが出てきました。

思えば、子どもは、家族と他人、という関係を知らずに育ってきました。

みんな家族でも他人でもない、施設の関係者。

これは、普通の子どもの育ちを考えると、かなり奇異です。

よその子どもたちが、公園や子どもの集まる場所に出掛けては、挨拶や順番、譲り合うことを学んでいく中、私は、子どもにそれを求める気になかなかなりませんでした。

これまで、ずっと集団で過ごして、譲れ、配慮せよと言われ続けて、ようやく独り占めのできる家庭に来たというのに、更にそれを求めるのですか、と。

「誰かがあなたの遊んでいるおもちゃを欲しがっても、怒らなくていい。おかあさんが、代わりのものをその子に渡して納得させてあげるから。おかあさんが、あなたを守るから」

いつしか、私は、そんなことを子どもに言うようになっていたのですけどね。

そこへきての、愛着関係の問題。

「よその人は、あくまでよその人。あなたが好きなのは、おとうさんとおかあさんだけでいい」

普通の子どもと、正反対。

でも、ここでじっくり手間をかけて関係を作らないと、根無し草になってしまう。

そんな意味からすれば、仕事を辞めたことも、保育時間の一番短い幼稚園を選んだことも正解でした。

以前、私が仕事を辞める辞めないで迷っていたとき、児相の方からは

「子どものことを考えると、せっかく家庭に暮らせるようになっても、また保育園で集団生活ではかわいそう」

程度のことしか言われていなかったわけですが、あれ、今の私なら

「愛着障害を持っている子を保育所になんか預けたらだめ!だめ!!」

と言えるのになぁ・・・。

児相のお医者さんから

「大変だとは思うけれど、家庭で暮らす子の方が予後が良いのですよ」

と言われ、そのときには何のことかピンと来なかったのですけどね。

言い換えるなら、

「施設に育った子を家庭に引き取って生活するのは、並みの苦労じゃありません。でも、じっくり手をかけて育てると、まともな子になりますよ」

となりますでしょうか。

| | コメント (2)

2009年11月16日 (月)

サファリパーク

家族3人で、サファリパークへ出掛けました。

たまには、ドライブ。

「着いたら寒いからね♪」

上着を嫌がる子どもに、ジャケットを持たせて、お茶やお菓子を持って、、、。

開園直後の園内。バスの時刻まで、ヒツジやワラビーに餌をやり・・・。

バスに乗って、クマやライオンに餌をやり・・・。

お昼は、お子さまプレートを注文し・・・。

午後は、ミニチュアホースに子どもを乗せ・・・。

トンネルに潜ってディクディクを真横から眺め・・・。

ミーアキャットやカバに餌をやり・・・。

紅葉がきれいだったので、落ち葉を拾い・・・。

一日遊んで帰ってきました。

それにしても、私の餌やりの好きなこと。

動物は好きだけれどいざとなると怖がる子どもをよそに、

「ここも餌やりができるって~♪」

と、大はしゃぎ。

帰りのクルマの中で

「今度はゾウにごはんをあげたいなぁ~」

と言う子ども。

「いいよー。連れて行ってあげるよー。だけど、ゾウさんが大きな鼻で餌を取るのに『こわい、こわい!』って手を引っ込めちゃダメなんだよ~♪」

きっと引っ込めるんでしょうけどね。

なんたって子ども、ヒヨコも触れないくらいですからねぇ。happy01

| | コメント (0)

2009年11月14日 (土)

誰がわかってくれようか

児相が、里親支援に力を入れています。

専任の方を常勤で配置し、手厚くフォローできるように、とのことのようですが、実際はなかなか難しいようで、、、。

何がネックなのかなぁ、どうして難しいのかなぁ、と考えていたんですけどね。

最近、思うんです。

うちの子は、私が産みたかったし、子どもは私から生まれたかった。

卵から孵って、オギャーと赤ちゃんになって、施設で育てられたのはわかっていたけれど、子どもは、その卵をうんだのは、私だと思っていたらしい。

その切なさを、本来なら、支援しようとする人がわかってしかるべきなのに。

案外、善意のかたまりみたいに思われてるんだよな。里親さん、って。

泣きながら、笑って暮らしているのに。

必死に現実を受け止めながら、日々の生活を営んでいるというのに。

里親制度は、子どものための制度で、親のためのものではない。

そう言われて、それでも子どもを育てたという親たちの寂しさや悲しさを、

一番わかってくれるのは、おそらく一番反対した親族なのではないかと思うこの頃です。

| | コメント (2)

2009年11月13日 (金)

おつかい

マンションに暮らす我が家は、朝のゴミ出しが少々面倒です。

何が面倒って、ゴミを出す手間よりも、身支度をする手間の方がかかることでして・・・。coldsweats01

「あ~あ。こんなとき、子どもがゴミを出してくれたらなぁ~」

と、思っていたのですけどね。

ゴミを出すことはできても、オートロックの建物の中に入れないので、

「鍵が使えるようになるまでは、無理かなぁ、、、」

と、諦めておりました。

それが、今朝。

出勤する夫にゴミ出しを頼んでおりましたら、子どもが

「自分が持って行く!」

と言うじゃありませんか。

「子どもがゴミを持って行ったら、誰が一緒に戻ってくるんじゃい!」

私が一緒に行くなら、せっかく夫に頼んでラクをしようとしたのが無意味でないのぉぉぉweepと思った矢先、ヘンなことを思いついてしまいました。

「そうだ!夫と子どもでゴミ出しに行って、子どもだけオートロックの中に入れてもらえばいいんだ♪」

子ども、一度オートロックの中に入れば、1階のエントランスからウチに戻ってくることはできるのです。

「よーし♪」

おかあさんは、ラクをしたい一心で、改めて夫にゴミ出しと子どもの世話を頼むのでありました。

「いい?おとうさんと一緒にゴミを出して、裏の入り口から入ったら、階段でおうちまで上がってくるのよ」

ぐるぐるぐるぐる階段を上って、のぼり過ぎると余所のフロアに迷い込んでしまうので、うちのフロアの目印におもちゃを置いてもらうことにして、、、。

「そういうわけで、よろしく♪」

子どもにゴミ、夫におもちゃを渡して、待つことしばし。

バルコニーからゴミ置き場を覗いてみたり、玄関を覗いてみたり。

だけど、どっちもタイミングが悪く何も見えず。

「これが、はじめてのおつかいってことかしら、、、」

どきどき。

どきどき。

そして、

「おかあさん、ただいま~~~」

おもちゃ片手に、子どもが戻って参りました。

「うわぁ。よく戻って来られたねぇ。偉いねぇ。がんばったねぇ」

普段の鬼かあちゃんはどこへやら。

「すごいねぇ。おつかい、できちゃったねぇ」

無事子どもが戻ってきて、ただただうれしいおかあさんでした。

| | コメント (0)

2009年11月12日 (木)

子どもの手

気がつくと、子どもの手が大人のような手になっていました。

少し前には、ものを持つときにも第一関節が外に向いて曲がっていたのに。

きれいに内側に向いて、そろっています。

力を入れないときには、あっちこっち、好きな方を向いていた指も。

きれいに、そろって丸まっています。

指先で細かいものをつかむのも、ほんのちょっと前まで難しかったのにねぇ。

あーあ。

さびしいなぁ。

| | コメント (0)

2009年11月10日 (火)

おさかな

週末。私は仕事。子どもと夫は、船へ釣りに行きました。

091108 「ただいま~♪」

と、子どもが見せてくれたのは、こんな魚たち。

船の皆さんと一日、楽しく釣りをして帰ってきました。

子ども、魚が大好きで。

ありがたい話です。

| | コメント (0)

2009年11月 5日 (木)

ミルク

子どもが、赤ちゃんのミルクが飲みたいというので、買ってきました。

二人で薬局へ行って、哺乳瓶と、大きな缶の粉ミルクを選んで・・・。

私が缶から調乳するのは、姪が赤ちゃんだった十数年前以来です。

膝の上で子どもに飲ませると、プクプク空気の泡が上がってきました。

「これ、これ、、、♪」

元気です。ちゃんと飲んでます。そんな印の泡。

赤ちゃんにミルクを飲ませるたび、この泡に幸せを感じたものでした。

ミルクを飲む間、子どもはおしゃべりができず。私も泡を見て微笑むだけ。

「ああ。こんな、何も言わず、ただただおなかを満たせるひとときは、ずーっとなかったよね。私たち」

普段の食事は、やれ、これも食べろ、残さず食べろ、こぼさずに、、、とうるさいことばかり。

偏食もどこかへ行き、本当に何でも食べるようになったけれど。

きっと、子どもも、こんな時間が欲しかったのでしょうね。

子どもがミルクを飲んだ後、哺乳瓶を洗ってカゴに入れるときの、なんともいえない幸せ。

もしも、もしも、できますことなら、子どもが大きな缶が空っぽになるまでミルクを飲んでくれますように・・・。

| | コメント (2)

2009年11月 2日 (月)

節目の日

子どもと、幼稚園の手続きに行きました。

私の住む自治体では、協定解禁のこの日を待って、各園一斉に手続きが行われます。

よそ行きの服を着て、いつもとは違う改まった雰囲気の園に着くと、子どもは先生方と遊び、親は書類を記入しながら子どものこれまでやこれからに思いを馳せ。

ちょっぴり緊張の待合室とか、改めましての面接、最終的な入園手続きなど、一連のセレモニーが終わりました。

帰り際、下駄箱の前で靴を履きながら、

「春になったら、あなたもこうやって下駄箱に名前を書いてもらえるよ」

と話して、ああ、これが節目というものなんだな、と思いました。

近所ではお受験ルックと呼ばれる濃紺や黒のワンピースに身を包んだお母さんが並ぶ園もありますが、私の選んだ園では

「スーツである必要はないけれど、節目にふさわしい、それなりに改まった服装を」

と案内があり、皆さん思い思いに「ちょっとよそ行き」で、なかな良い雰囲気でした。

さあ、これで、あとは年が明けてから指示がある通園グッズなどの準備です。

すでに、月に2度ほど通っているので、簡単なグッズはありますが、いよいよサイズや形に指定があるものを作るので、

「どんなものを作るのかなぁ~♪」

と、なかなか楽しみです。

| | コメント (0)

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »