« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

2009年9月30日 (水)

何がこんなに

何がこんなに辛いんだろう、と思います。

今日も、子どものすることに片っ端からダメ!ダメ!やめて!!

疲れているのだとは、思うのです。

深夜、へんな時間まで眠れなかったり。

片付けたい用事や家事が、思うように片付かないのにイライラしたり。

でも、その疲れの正体が、わかりません。

子ども、口答えもするし、わがままを言ったりはしますが、たいしたことではないのですよね。

それなのに、もういっぱいいっぱいで、どうにかなっている私。

、、、と、考えるうちに、思い出しました。

「早いとこ幼稚園、始まってくれないかなぁ」

「幼稚園だったら、これも、あれも許されて、のびのび過ごせるのに」

「家は施設じゃないから、施設では何の問題もなかったことが、ここではできないのよ」

といった、子どもにも言わないつぶやきを。

家の廊下を、タッタッタと走る。

床一面に、おもちゃをぶちまけてから遊ぶ。

鏡に映った自分の姿を見ながら、飛び跳ねて踊る。

何でもないことなんだけど。家庭では許されないんだ。

そして、子どもの遊びの楽しさがわかるだけに、それをいちいち止めるのがストレスなんだ。

家の中は、施設や保育所ではない。

それをわかってもらうのが、これからの仕事なのかな。

嗚呼、ホント、早いトコ幼稚園、始まってくれ~い!

| | コメント (2)

2009年9月28日 (月)

朝のひととき

施設では、おそらく録画でしかテレビを見ていなかった子ども。

少しずつ、テレビの放送は、そのときを逃すと見られないことに気付き、その時刻に合わせて食事などを済ませ、見たい番組を見られるようになってきました。

特に、朝の教育テレビは、子どもが興味をもって見られる番組が続くので、私としてはとっても便利。

食事の終わった子どもが、テレビを見て静かにしている間、ちょっとくつろいでコーヒーが飲めます。

元気なときや、急いで家事を片付ける必要のあるときには、この時間にバタバタ。

面倒なときや、時間に余裕があれば、ぼけ~っとして、コーヒー。

今日は、、、

掃除洗濯後回しで、コレ書いています。

ここんとこ、幼稚園選びでヘンな緊張が続いて、疲れました。

一応、子どものことを学んで仕事にしてきたので、親の利便性ではなく、保育の質の高い園にしようと思っています。

幼稚園なんて、どこも理想通りの保育なんてできないから、あまり期待しないでおこうと思ったのですが。やっぱ、自分が見て違和感を思える覚えるところには通わせたくないのですよね。

| | コメント (0)

2009年9月24日 (木)

辛いきんぴら

子どもを寝かせてから、辛いきんぴらごぼうを作りました。

夫と、私だけ。きんぴらは、最初から唐辛子入りで炒めてしまうので、唐辛子抜きと唐辛子入りを作るのが面倒で、ずっと作っていませんでした。

それが、今日は、子どもが簡単に寝てくれたし。

夫は、帰宅してごはんを食べるというし。

ホホホ。きんぴら作っちゃえ!

何年振りかなぁ。春に退職するまで、私、ずーっと台所に立っていなかったんだもんねぇ。

我が家のプランターで育った唐辛子、激辛なのですが、これで作ったものだから、はい、辛いです辛いです。

盛り付けしながら、ちょいとつまみ食い、、、なんて頃に夫も帰宅して、台所と食卓をうろうろしていると、あれ?

知らない人が、布団に倒れてる、、、。

と、思ったら、子どもでした。happy01

いやですよぅ。この家には、子どもがいたんでしたっけ。

辛いきんぴらに気をとられて、すっかり忘れておりました。coldsweats01

| | コメント (0)

2009年9月22日 (火)

あこがれのひと

子ども、大道芸を見るのが好きなんです。

090920「ピエロさん、ピエロさん♪」

といって、楽しみにしています。

先日も、広場で大道芸をやるというので、見てきました。

子どもが好きなものなら、見せてやりたいと思うのが親。

子どもも、親も、一緒に見て、歓声をあげ、拍手をし、投げ銭をして帰ってくるわけです。

「あ~、楽しかった。今日のピエロさん、おもしろかったねぇ♪」

ただ、大きな問題がありまして、帰宅してから、子どもが真似をするわけです。

ピンを3本、こんな風に投げていたとか。

一輪車に乗って、こんなことをしていたとか。

「あのぅ。良い子は、マネをしないでください」

考えてみれば、憧れの人は、やってはいけないことばかりしているわけですね。

まして、火をつけた棒や、刃物、リンゴを放り投げてかじるなんて、絶対に真似してはいけません。

ただ、子どもの真似してみたい気持ちは、よーくわかるので、、、

子どもがおもちゃを放り投げていると、つい

「ボール以外のものを投げて良いのは、ピエロさんだけ。あなたもピエロさんになるというのなら、投げても良いけれど」

「どうする?ピエロさんになるの?本気で修行するの?」

なんて、言ってしまいます。

なんとも、大人気ない、ぺこかあさん。

でも、本当にピエロさんを志しかねない、この子ども。

修行の道は、厳しいぞ。

| | コメント (0)

2009年9月18日 (金)

正式委託

子どもが正式委託となり、児相で委託式がありました。

関係者が集まり、書類を受け取り、挨拶をし、記念写真を撮りました。

こうした式は、児相で数少ないおめでたいことだと言われました。

福祉司さんからは、洋服のプレゼント。

施設の先生は、思い出ぎっしりのアルバムや作品集を持ってきてくれました。

帰りに、よそ行きの服のまま、いつもの天ぷら屋さんへ行って、天ぷらを食べました。

「何か、お祝いごとでもあったのかな?」

たくさん荷物も持ってるし、服装は明らかによそ行きだし。そんな格好の3人でした。

帰宅して、またいつもの暮らしに戻ったけれど。

夜になって。

あれれ。布団に子どもが寝てる。

もう、どこにも帰らない子どもが、うちにいる。

いったい、どこから来たんだろう?

| | コメント (2)

2009年9月17日 (木)

巾着

子どものお弁当入れに、巾着を作りました。

090916 諸般の事情で、二枚重ねの底は、リバティの自動車柄。

いえね、子どもが「帰ろう帰ろう」とうるさくて、普通の手芸屋さんに行けなかったのです。(笑)

「ほら。できたよ♪」

「ここに、こうやってお弁当箱とコップと、フォークを入れて、持って行くんだよ」

ミシンのまわりでまとわりつく子どもに見せると、ちょっと嬉しそう。

子どもの頃、周囲の子が持っている両手で引っ張るお弁当袋がうらやましかった。

長い時を経て、私がミシンで初めて作る巾着が、子どものお弁当袋。

本当は、着替えや上履きを入れる袋も作りたかったのだけれど、時間切れでまたの機会に。

| | コメント (2)

2009年9月16日 (水)

次から次へ

子どもは日々大きくなりますので、着ていた服も次第に脱ぎ着がしにくくなりサイズアウト。

季節も変わってきましたので、着るものも用意しなけばなりません。

さぁ、困った。買い物です。

自分の服さえ選べないのに。子どもの服なんて決まりません。

自分で作ることにして型紙を選んでも、いやですよぅ、秋冬ものの生地がないじゃありませんか。

生地選ばなきゃ。

いやはや。日々、何が辛いって、決めることです。

献立も、買い物も、決められなくて、人の何倍も時間がかかります。

時間がかかると疲れた子どもが騒ぎ出し、その後の日課が押せ押せになってしまうので、ルーチンのことは随分といい加減にこなせるようになったと思った矢先、、、

今度は、通園グッズの準備ときました。

お弁当箱と上履きはどうにかなったものの、コップが決まりません。

をーーーい。子ども用のキャラクターものじゃないコップって、どこで売ってるんだ~い!

お店探して、子どもを言い聞かせて連れて行き、買って帰ってくるつもりが、子どもが疲れて駄々をこねる。

お店の中で大声で騒いで暴れて迷惑かけ放題。

見かねた店員さんが子どもをあやしてくれる。

私、頭下げっぱなし。

疲れ果てて帰宅して、昼食の後子どもがデザートを食べるというので、ガラスの器を取ろうとして手をすべらせて、ガッチャ~ン!!

「あちゃ、、、」

焦るとろくなことがない、と、思いつつガラスを片付けていると、

「どうしたの?どうしたの?」

と、子どもが騒ぐ。

事情を話せば、子どもが自分の使っていた器をおかあさんが壊した。おかあさんはダメだ。まったく、もう。自分の使ってた器がなくなっちゃった。

そして、「おかあさん嫌い」って言っちゃおうかなぁ~、「おかあさん嫌い」って言っちゃおうかなぁ~、とずーっと言っている。

小学生だって低学年の子どもは思ったことを全部口に出す。「おかあさん嫌い」と言ったらかわいそうだと思うから、子どもながらに気をつかって迷っていて、それがそのまんま言葉に出ているだけなのだと理屈ではわかっていたって、大声で

「嫌いっ、て言っちゃおうかなぁ~」

と延々言われて、もう、どうしようもなくなった。

「もう、おかあさん、できません!!」

あ~あ。おかあさん、たかがコップの騒動で、疲れてキレちゃった。

子どもは愚図り疲れて眠っちゃった。

あ~あ。

| | コメント (0)

2009年9月15日 (火)

歯医者さん

子どもを連れて、歯医者さんに行きました。

私たち夫婦が、ずっとお世話になっている歯医者さん。

小児歯科もお得意で、小さい子どもがずいぶんと通っています。

春に私の定期健診で伺ったときに、子どものことは伝えてありまして、いざ連れて行っても特に困ることはなく、診ていただくことができました。

子どもも、一人で診察台に上って、おとなしく口を開け、指示された通りにうがいをしたり、歯磨きの練習をしたり。

以前集団健診で虫歯を指摘されていたのが心配で、よく診ていただくと、虫歯ではなく歯石だったことが判明。

きれいに取っていただき、クリーニングもしていただき、最後にはおみやげももらって帰ってきました。

「えらいねぇ~」

「上手にお口ア~ンてできたねぇ~」

皆さんに褒めていただきまして、私も子どももうれしゅうございました。

顎の発達具合や、歯並び、唾液の状態から、虫歯になりにくいこともわかりました。

いやぁ、以前から知っている方に子どもを見ていただくと、こんなにも安心するものなのですね。

思えば、この子を連れて、日々の買い物から公園、クルマの運転、子ども服やおもちゃ売り場等、苦手なことや慣れない場所の連続。疲れるわけでございます。

| | コメント (0)

2009年9月14日 (月)

さんま

子ども、魚が好きなんです。

食べるのも、釣るのも、飼うのも、見るのも。

魚屋さんや、スーパーの魚売り場に行くと、

「これ、かおう♪」

と、指差します。

子どもにとっては、切り身より頭のついた魚らしい姿の方がわかりやすいんでしょうねぇ。

「これ、かおう。これ。さんま」

以下、延々

「さんま、かおう。さんま。おかあさん、さんまかおう。かって、かって、かってよ~~~」

うるさいので、買うことに致します。

昨日もサンマだったけど。

たくさん煮て、冷蔵庫にも入っているけど。

だって、今年のサンマは豊漁で、安くておいしいんだも~ん。

| | コメント (0)

2009年9月12日 (土)

行っちゃだめ

子どもが私に、

「仕事に行くな」

と言います。

よーく言い聞かせて、ちゃんとわかってくれましたが、前日になって微熱を出しました。

よーくわかっているので微熱ですが、よくわからなかったら高熱だったと思います。

「そうかい。そうかい。おかあさん、お仕事に行って欲しくないのね」

職場に子どもを一緒に連れて来て良いと言ってもらえる日もありますが、そうはいかない日もありまして。

「一緒に行く」

と言ってきかない子ども。

「お仕事の間、じっと良い子にして待っているから」

と言う子ども。

実際、約束通り良い子にして待っていられるんです。

でも、今度ばかりは一緒に行けないのだと言われ、熱を出しました。

私も子どもの頃、母が仕事に行くのが嫌でした。

嫌で、嫌で、少しでも家にいてもらいたくて、母の服のボタンを片っ端から取ったことがありました。

「どうしてこんな仕打ちをするの?」

と、母は泣いて怒っていたけれど、私は、何も言うことができませんでした。

「ボタンを取ったら、ボタンを付け直す間だけでも家にいてもらえる」

困ったわ、と言いながら、ボタン付けをする母の傍にいたかったわけですが、実際には、そんな暇もなく母は出掛けてしまい、ボタンの山と悲しい記憶だけが残りました。

「出掛ける朝、靴にマジックで落書きがしてなかったらいいんだけど、、、」

この頃の私は、そんな思いでいっぱいです。

| | コメント (2)

2009年9月11日 (金)

あじみ

子どもが我が家に来て覚えた言葉の一つに「味見」があります。

食事を作りながら、ちょいと一口、の、味見です。

包丁でトントンと切った、その一切れや切れ端。

「自分もあじみする~」

と、欲しがります。

お鍋の中身も、

「なに、なに?どうなってるの?」

で、一切れ。

施設では、食事の用意をあまり見せてもらえませんでしたからねぇ。

珍しくて、嬉しくて、楽しくて。それに加えての味見ですから、もう、お台所はワンダーランド。

今日も、肉じゃがに入れようと切っていたにんじんを「あじみ」。

「硬いよ」

と私が言うのをよそに、ボリボリ、ボリボリ、生のまま食べていました。

| | コメント (2)

2009年9月 7日 (月)

どんぐりの季節

子どもと公園に出掛けました。

広い園内。本日も貸切。

子どもは、遊具で遊んだり、砂遊びをしたり。

私は暢気に、写真を撮ったり、ベンチでおやつを食べたり。

で、帰り道。遊歩道の階段を下りていくと、足元にどんぐりが。

「わぁ、どんぐり♪」

真新しい、きれいなどんぐりが、コロコロと落ちています。

どんぐりが大好きな子どもは、喜んで拾いまして、両手はすぐにいっぱい。

「じゃ、これにどうぞ♪」

と、砂遊びに使っていたゼリーのカップを渡しましたら、嬉しそうに、これも、あれも、と拾っておりました。

「ほう。もうドングリの時季ですか」

「おうちに帰って、ドングリごまを作るといいよ」

通り掛かりのおじさんが声をかけてくれました。

私、知りませんでした。どんぐりって、「秋」は秋でも、2学期が始まってすぐの、こんな時期からもう落ちるのですね。

090907 「ほら。あの木から落ちてくるんだよ」

これは、マテバシイ。

子どもと拾っていると、コロンコロンと、今まさに木から落ちてきたどんぐりが音をたてて転がっていきました。

「ヘヘ。コロンコロンだって~」

来客と外出が続いて親子で疲れ果てた先週と打って変わって、なんとも平和な週明けでございます。

「あれがいけなかったか・・・」

せっかく来ていただけるのに、もう家庭訪問なんてなくていいのにナ、とは言えないけど。coldsweats01

| | コメント (2)

2009年9月 6日 (日)

疲れる親

まだ仕事をしている頃、子だくさんの同僚が

「子どもがいると、夫婦喧嘩が減るよ~」

と言っていました。

「へぇ、そうかなぁ。そんなわけには、いかないんじゃないかなぁ~」

と、思っていたんですけどね。

そして、子どもが来て、、、。

夫婦喧嘩は圧倒的に増えました。

元々、二人きりが長かった私たちは、あまり喧嘩をしませんでした。

というより、喧嘩をしても、たいしたことにはなりませんでした。

それが、今は、夫も私も疲れ果てて、喧嘩ばかりです。

よく、授かった子どもに重い病気や障害があった場合などに、親御さんが看病や育児に疲れ果てて離婚に至る話を耳にします。

どうも、あれと似た雰囲気を感じるんですよねぇ~。

まして、周囲から

「だから血縁のない子を育てるだなんて、できっこないって言ったじゃない」

と言われるのがわかっていますからね。

大変なプレッシャーでございます。

子どものいない生活に戻る気はないし、今の暮らしに不足は感じないけれど。

トイレに入っても、

「おかあさん、おかあさ~ん」

と呼ばれる毎日。

自分ひとりになる時間が欲しいのであります。

| | コメント (2)

2009年9月 5日 (土)

似ている

子どもと私、似ていると思うことがあります。

顔つきはまったく似ていないのですが、やることが。

「あぁ、子どもの頃、私もこんなことをしていたわ、、、」

というようなことを、するのですねぇ。

それは、可愛らしい遊びではなくて、怖い夢を見て叫んだり、母親のすることに口や首を突っ込んで叱られたり。

今、私が子どもに手を焼くさまが、若かった私の母が私に手を焼いた様子に重なるのです。

だから、きっと、私の中に悲しい記憶として残るやりとりも、子どもの中に残るんだろうなぁ。

私が、とても小さなときの記憶を鮮明に持つように、この子も、きっと、記憶していくんだろうなぁ。

なんて思います。

以前、まだ自分で子どもを産むのが当たり前に思えていた頃、自分に顔も性格もそっくりで、扱いにくい子どもが生まれたらどうしよう?!と笑っていたことがありました。

「アッハッハ~。一筋縄ではいかないから、大変だよ~」

でも、いつか見てみたかったのです。そんな困ったちゃんを。

そしたら、あらやだ。子ども、私に似てるじゃありませんか。

知り合いに会って

「いい子ですねぇ~」

と言われるのは何でもないのですが、子どもの係の方に

「育てやすいお子さんですね」

と言われると、それは全然違いますと、腹が立ったり致します。

そもそも、育てやすい子なんて、いるのかしら。

どんな子だって、必死になってこの家族の一員になり、自分の人生を切り拓こうと、親を振り回すものではないのかしら。

| | コメント (0)

2009年9月 1日 (火)

家出のはずが

腱鞘炎騒動でイライラ続きの私。

子どもの赤ちゃん返りも本格化してきまして(といっても、たいしたことではないのですが)、いよいよ来たか、と思うと、やっぱりこう、プレッシャーなのですねぇ。

で。

「あのさぁ、今度の週末、ちょっと家出してきていい?」

と、夫に尋ねました。

「いいよ。どこ行くの?」

「いや。別に、どこにも行かない、、、」

息抜きしたかったんです。ちょいと書店で立ち読みとか、美容院とか、そんな程度で構わないのです。

「ひとりになりたい、、、despair

夫の了解が得られて、晴れて家出、家出♪と喜んでいたら、電話がプルプル。

「あのぅ、早速ですが、、、」

仕事の依頼が来ちゃいました。

家に子どもを置いて家出するはずだったのに。

家に子どもを置いて、おかあさん、お仕事です。

子ども最優先なので、わがまま放題の条件だったのですが、それでも使っていただけるとのことで。おかあさん、たまに、たま~に家出して、お小遣いがいただけそうです。

「こんな仕事があったのねぇ、、、」

稼いだお金で、ケーキが買える♪

わ~いshine

仕事の帰りにケーキを買ったら、それだけで稼いだお金がなくなっちゃうんだけど。それでもやっぱり嬉しいのです。

はい。無職無収入というのも、これまたものすご~いストレスでありました。

| | コメント (4)

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »